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今回は短めでいきます

まず
5月12日 001 渓谷の東道
5月12日 002 ブルーワイバーンの巣
5月12日 003 レッドワイバーンの巣
黒、青、赤ワイバーン狩り
今日はあまり調子がよくなかったようで
ドロも
レッドワイバーンから
ミストアーマー(赤)のみです

5月12日 004 壊れた龍の巣
少しだけここで狩りました

経験値は142までの100%のうち約75%です
メルはフリマで攻撃盾書が売れて一応赤字分解消されました

コメント
ワイバーン狩りはドロ見込めないです
ノーブルドランは早朝は空いてるみたいです
明日最初から攻めてみようかな
経験値25%分貯まるかも?


以上


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ちわっす!!
今回はトルコのイスタンブールパークサーキットで行われた

PPは3年連続でフェラーリのマッサ
完全にここを得意にしているね

レースはスタート直後
第1コーナーで中島一貴の車にフィジケラが突っ込んでいきなりSC導入
2台リタイア

序盤はマッサとハミルトンの一騎打ち1位2位争いがギリギリに展開されていました
中位でも接戦でコーナーごとに抜き抜かれの攻防が繰り広げられていました
最近のF1はコース上よりもピットでの戦略が優先率が高くて

何回で区切るとか
タイヤのハード、ソフトの順番とか
細かいとこまで含めるとキリがないですけど・・・

このピットでの作戦で勝敗が決まってしまうことも多々ありました

今回も例に習った感じでした

マッサは2回ピット
ハミルトンは3回ピット
通常は2回で走るとこですが
タイヤの消耗や燃料の重さなどから3回にして早さを稼ぐこともあります
でも、3回にするには独走してライバルとのタイム差を広げなければなりません
それは
ピットに止まると
ピット区間の速度制限(80km/h)による低速走行
ピット作業時間
これを含める時間が加算されるので
それをコース上で稼がなければ勝利できません

今回はハミルトンが3回ピットでした
マッサが前にいて長い間抜けずにいました
本来は早い段階で抜いて一気に差を広げて楽々ピットで優勝となる予定だったのでしょう
一応抜きはしましたけど、時既に遅く結果
1位マッサ
2位ハミルトン
こうなってしまいました

まあ、軽く早くても抜けなければ勝てないってことですね

ジャパンパワーは
トゥルーリ10位が最高でした
一貴君が0周リタイヤですからね
かなり寂しいですね

次回は5月25日 モナコGPです
世界3大レースの1つです

ここでの勝利は全レース中最も栄誉なもので3勝以上の価値があると言われています

それでは次回をお楽しみに
スーパーアグリF1チームからの声明
スーパーアグリF1チーム(SAF1)は、本日、F1世界選手権から撤退することを決定した。2006年からプライベーターチームとしてF1に参戦し、昨年はチーム結成22戦目(スペインGP)で初ポイントを獲得、2007年のランキング9位という成績を残したSAF1のF1における活動は本日、その幕を閉じることになる。

鈴木亜久里 チーム代表
「F1チームオーナーになるという私の昔からの夢を実現すべく、2005年11月にF1にエントリー申請をし、2006年よりスーパーアグリF1チームとして、2年と4ヶ月にわたりF1の世界で戦ってきたが、本日その活動に終止符をうつことになった。

多くの自動車メーカーが参戦しているこの世界でプライベーターとして戦いを挑み、昨年はチーム参戦から、わずか22戦目にして初ポイントを獲得しランキング9位となる快挙を達成することができた。しかし、昨年のシーズン初頭から、パートナーとして一緒に戦っていくはずだったSS United Group Company Limitedの契約不履行によりチームは経済的なバックボーンを失い、経営は非常に厳しい状況に追い込まれた。また、カスタマーカーに関する方向性の変化などチームをとりまく環境変化もあり、チームは新たなパートナー探しを精力的に続けてきたが、その活動は難航した。

その間、ホンダから支援を受けながら、なんとか今日まで持ちこたえてきたが、現在のF1を取り巻く環境の中で、今後も安定的に活動を継続していく目処が立たず、本日、F1から撤退するという苦渋の決断をくだすこととなった。

ここまでチームを支えてくれたホンダ、ブリヂストン、そしてスポンサーの皆様、いろいろな状況の中でアドバイスを頂いたF1関係者の皆様、チームが苦しい状況の中でも、モチベーションを絶やさず働いてくれたチームスタッフ、厳しい状況の中でも頑張ってくれたアンソニー、チーム立ち上げから一緒に戦いチームを引っ張ってくれた琢磨、そして、これまでSAF1を応援してくれてきた世界中のファンの皆様に最大の感謝を表したい」

TOKYO, Japan/ LEAFIELD, UK
6 May 2008

公式HPより

悲しいですけど、資金難などで苦渋の決断だと思います
これからは10チーム20台でのレースとなります
TOYOTA
HONDA
中島一貴
日本の力に今後も期待しましょう

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